こんにちは。
U-NEXTを愛用している、もとよしです。
今回は、動画配信サービスのひとつ、U-NEXT(ユーネクスト)について、お得情報を解説します。
U-NEXTは、「月額が高い」「他と比べてどうなの?」と思われがちな存在かもしれません。しかし筆者自身は、「家族みんなが楽しめる“総合エンタメサービス”として、実はかなりお得」だと感じています。
実際、僕は以前Amazonプライムを使っていましたが、U-NEXTに切り替え、今では3年ほど継続利用しています。動画の充実度はもちろんのこと、書籍・雑誌・ファミリーアカウント・ポイント制度まで含めて、「総合的に考えるとU-NEXTが最も自分に合っている」と実感しています。
さらに、これからU-NEXTを初めて使う方にとっては、無料で試せる「31日間トライアル」があることで始めやすいというのも大きな魅力です。
この記事では、U-NEXTをこれから始める方に向けて、以下の内容をわかりやすく解説していきます。
✅U-NEXTってどんなサービス?
✅他のサブスクと何が違う?
✅無料トライアルの詳細は?
✅一番お得に始めるには、どこから登録するのが正解?
✅有料会員になって実際に使って感じたメリットとは?
「まずは無料で試し、良ければ継続」という選択ができるU-NEXT。
その魅力と、登録前に知っておきたい“本当に得する始め方”を、筆者の体験も交えてご紹介します。
第1章|U-NEXTとは?動画だけじゃない“総合エンタメサブスク”
U-NEXT(ユーネクスト)は、月額2,189円(税込)で利用できるエンタメ特化型の定額サービスです。
一見するとNetflixやAmazonプライムと同じような「動画配信サービス」に見えますが、実は中身がまったく違います。
U-NEXTの特徴は、動画だけでなく書籍・雑誌・マンガまで楽しめる“総合エンタメ”が1つにまとまっている点です。

僕はこの「一契約で何役もこなすオールインワンサービス」である点に大きな魅力を感じています。
1-1. 月額2,189円(税込)でどんなことができる?
U-NEXTは、以下のようなサービスを月額2,189円でまるごと利用できます。
項目 | 内容 |
---|---|
映像作品 | 見放題作品 35万本以上(映画・ドラマ・アニメなど) |
書籍 | 電子書籍 約84万冊(購入制・ポイント使用可) |
雑誌 | 190誌以上が読み放題(週刊誌・ファッション誌・実用誌など) |
成人向け | R18作品対応(設定で非表示可) |
アカウント数 | 1契約で4アカウントまで作成可(ファミリーアカウント) |
月額ポイント | 毎月1,200円分のポイントが自動付与 |
ポイント利用先 | 電子書籍、映画レンタル、映画館チケット割引など |
「動画見放題+雑誌読み放題+書籍購入に使えるポイントまで付く」
この多機能ぶりが、U-NEXTの真骨頂です。
1-2. 他サービスとの違い|NetflixやAmazonプライムとどう違う?
他社サービスと比較すると、U-NEXTは「できることの範囲が圧倒的に広い」のが最大の強みです。
サービス | 月額(税込) | 特徴 |
---|---|---|
U-NEXT | 2,189円 | 動画+雑誌+書籍+ポイント付与+アカウント分離可能 |
Netflix | 790〜1,980円 | 映画・オリジナルドラマに特化、雑誌や書籍は非対応 |
Amazonプライム | 600円 | 動画+配送特典+音楽などの複合型、書籍はPrime Readingに限定 |
U-NEXTは価格だけを見ると高く見えますが、“できること”の多さや、1,200円分のポイントが毎月もらえることを考えると、実質的な負担感はずっと軽いです。
1-3. 実はエンタメ以外でも使える!雑誌・マンガ・ポイント還元も魅力
U-NEXTでは、以下のような“ちょっと意外な使い方”も可能です。
✅雑誌読み放題(190誌以上)
✅マンガや実用書の購入に使えるポイント還元あり
→ 毎月1,200ポイントが還元される(1pt=1円)。有料動画や本をポイントで購入可能。さらに追加購入分は40%が翌月に還元される仕組み。
✅映画館のチケットが割引に
→ 対象の映画館(例:イオンシネマ)でポイント利用可能。


エンタメ消費が多い人ほど、「この1つで済む」コンパクト感とコスパの良さを実感できると思います。
第2章|筆者がU-NEXTをお得だと感じている理由
筆者はもともとAmazonプライムを利用していました。配送特典が便利で、映画やアニメもそれなりに楽しめ、さらに安価である、という点では非常に満足していました。
しかし、ネットでの買い物では”楽天市場”をメインで使っている筆者にとって、Amazonプライム会員のメリットは次第に薄れていきました。楽天ポイントの還元率を考えると、「Amazonで買うより楽天で買ったほうが得」な場面が増えてきたのです。


そして、自然と動画サブスクを見直す中で見つけたのがU-NEXT。
「月額2,189円は高いな‥」と思いつつ無料トライアルを使ってみると、家族全員でエンタメを楽しめる圧倒的な自由度と、ポイント制度の手厚さに気づき、トータル的にU-NEXTの方が得だと思い、Amazonプライムから切り替えることにしました。
今ではU-NEXTを使い始めてから3年以上になりますが、使い続けているのには明確な理由があります。
2-1. ファミリーアカウントで“プライベートを守りつつ”共有できる
U-NEXTは、1契約で最大4アカウント(親アカウント:1、子アカウント:3)まで作成できます。これが非常に便利です。


✅家族それぞれが自分のアカウントを持てる
✅視聴履歴や購入履歴は完全に非公開
✅各アカウントに個別の暗証番号を設定可能
それぞれのアカウントで、同じ動画や書籍をダブって観ることが可能です。
そして、自分のアカウントの視聴履歴は、他のアカウントからは見れません。
つまり、同じ契約内でも“自分だけのプライベート空間”として使えるというわけです。
NetflixやAmazonプライムにも「プロフィール」機能はありますが、購入履歴の分離や課金制限までは細かく設定できません。
さらに注目したいのが、購入した書籍やレンタル作品は、全アカウントで共有できるという点。
たとえば、僕が購入したマンガを、妻や娘も読むことができます。
このおかげで、我が家では「本棚=U-NEXT」という感覚が定着しました。


2-2. ポイント制度が超優秀|実質1,000円ちょっとで使える計算に
U-NEXTでは、毎月1,200円分のポイントが自動で付与されます。
このポイントは、漫画の購入や映画のレンタルに使うことができます。
これを踏まえると、実質的な利用料金は1,000円ちょっと。しかもこれは家族3人がそれぞれ個別アカウントで利用できる金額です。「月1,000円で家族(最大4人分)のアカウントが完全に分けられる」というのは、他の動画サービスではなかなか見られない特長です。
さらに、付与ポイントを使い切ったあとでも、追加購入した金額の40%が翌月に還元される制度もあります。
たとえば筆者は毎月ポイント以上に書籍を購入することが多く、還元されたポイントでまた翌月に本を買う──というサイクルが生まれています。


U-NEXTは「月額が高い」という印象が先行しがちですが、実際に使ってみると、その料金の中に“便利さ・自由さ・還元の仕組み”がたっぷり詰まっていると僕は感じました。
第3章|U-NEXTは無料で“試せる”!|31日間無料トライアルの詳細と、注意点
「気になるけど、月額2,189円はちょっと高いかも…」
そんな方にこそ知ってほしいのが、U-NEXTの「31日間無料トライアル」です。
筆者自身もこの無料トライアルをきっかけに利用を始めましたが、想像以上にしっかり“体験”できました。
3-1. 無料トライアルの内容|できること・できないこと
U-NEXTの無料トライアルでは、以下の内容を本契約と同じように体験することができます。
無料でできること | 内容 |
---|---|
見放題作品の視聴 | 映画・ドラマ・アニメなど35万本以上が対象 |
雑誌の読み放題 | 190誌以上がすべて読み放題 |
ファミリーアカウントの利用 | 最大4アカウントの作成・利用が可能 |
毎月のポイント付与 | 600円分のU-NEXTポイントがもらえる |
本契約では1,200円分のポイントが毎月もらえますが、無料トライアル中も600円分が付与されます。このポイントは以下の用途に使えます。
✅映画の新作レンタル
✅電子書籍(マンガ・実用書など)の購入
✅映画館のチケット割引
つまり、「本当に観たい最新作」や「気になるマンガ」を無料期間中に“お金をかけずに楽しむ”ことができるというわけです。
3-2. 注意点とよくある誤解
U-NEXTの無料トライアルは「31日間無料」と公式にも記載されていますが、いくつか知っておくべき注意点があります。
クレジットカードの登録が必須
無料体験の申込み時点で、支払い情報の入力が必要です。
これは「無料期間終了後、自動的に本契約へ移行」するためのものですが、無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。
※逆に言えば、解約を忘れると32日目から自動的に課金がスタートするため、アラームを設定するなどの対策が安心です。
有料作品は別料金
U-NEXTのすべての動画が見放題というわけではありません。
一部の新作映画などはポイントを使ってレンタル視聴する仕組みになっています。無料トライアル中にもらえる600ポイントを使えば、そうした有料作品も追加課金せずに楽しめるという設計です。
トライアルは“初回のみ”
無料トライアルは過去に一度でもU-NEXTを利用したことがあると対象外になります。
初回登録時のみ適用されるため、2回目以降の登録では即課金が始まる点に注意しましょう。
3-3. 無料なのに「600ポイント」がもらえるって本当?
はい、本当です。
この600ポイントは、U-NEXTが明確に「無料トライアル特典」として公式に用意しているものです。(1ポイント=1円)
たとえば、以下のような使い方が可能です。
✅最新アニメ映画(550円)を1本視聴
✅マンガ1冊(600円前後)をまるまる購入
✅ポイントを一部使って、イオンシネマの映画チケットを割引
動画を見るだけでなく、マンガを1冊手に入れたり、映画館に足を運ぶきっかけになったりする点も、他の動画配信サービスにはない特徴です。
3-4. 【要注意】iPhoneのU-NEXTアプリからは登録しない方がいい
U-NEXTの無料トライアルはとてもお得ですが、iPhoneやiPadなどのiOS端末でU-NEXTアプリから申し込まない方がいいです。
というのも、アプリから申し込むとAppleの決済システム(App Store経由)が使われ、月額料金が2,400円(税込)と割高になってしまうからです(※通常は2,189円)。俗にいう、”アップル税”というやつですね。
よって、登録する際は、SafariやChromeなどのウェブブラウザからU-NEXT公式サイトにアクセスして申し込みましょう。そうすれば、正規の料金で利用できます。
さらに、次章で紹介するように、「ポイントサイト経由」で申し込むと、無料体験+2,000円相当のポイントももらえるので、Appleアプリからの申し込みは明確に損です。
第4章|無料トライアルを最大限お得に使う“裏ワザ”
U-NEXTには31日間の無料トライアルが用意されており、それだけでも良い仕組みですが、実は申し込み方法によって“お得さ”が大きく変わります。
何も知らずに公式サイトから登録してしまうのは、ちょっともったいない。
同じ内容でも、ある方法を使えば“さらに2,000円相当のポイント”を手に入れられるんです。
それが「ポイントサイト経由での登録」です。


4-1. 公式サイトから登録しちゃダメ?損しないための登録方法とは
U-NEXTを利用しようとしたとき、多くの人が「公式サイトにアクセス→そのまま登録」という流れをとりがちです。
もちろんその方法でも、31日間の無料体験と600ポイントはもらえます。
ですが、それだけです。
一方で「ポイントサイト」と呼ばれるサービスを経由してU-NEXTに登録すれば、無料体験に加えて、さらに1,800~2,000円相当のポイントが還元されます。
4-2. ハピタスなどのポイントサイトを使うと最大2,000円相当もらえる
代表的なポイントサイトと、もらえるポイントの目安は以下の通りです(※2025年4月時点)。
ポイントサイト | 還元ポイント | 実質金額相当 |
---|---|---|
ハピタス | 2,000pt | 約2,000円分 |
モッピー | 1,800pt | 約1,800円分 |
ちょびリッチ | 4,000pt(※2pt=1円) | 約2,000円分 |
ポイントインカム | 20,000pt(※10pt=1円) | 約2,000円分 |
これらのポイントは、Amazonギフト券、楽天ポイントなどに交換可能です。
つまり、U-NEXTに無料登録するだけで、数千円分の“お小遣い”が手に入ることになります。
また、U-NEXTからもらえる600ポイント(映画や本に使える)と合わせると、実質2,600円相当の特典を手にできるという計算になります。
4-3. 具体的な登録手順|ステップでわかりやすく解説
では、ハピタスを例に、実際の手順を簡単にご紹介します。


ステップ1:ポイントサイトに無料登録
まずは「ハピタス」サイトにアクセスし、無料会員登録を行います。メールアドレスがあればすぐ完了します。
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ステップ2:「U-NEXT」と検索して案件ページへ
登録後、サイト内の検索ボックスで「U-NEXT」と入力。
すると「31日間無料トライアル+2,000ポイント還元」などと書かれた案件ページが出てきます。
ステップ3:案件ページからU-NEXT公式サイトへ進む
そのページ内の「ポイントを貯める」などのボタンをクリックすると、U-NEXT公式の申込みページに移動します。
あとは通常通り登録するだけ。
※この時、別タブで他サイトに移動したり、再読み込みをするとポイントが無効になる場合があるため、「一気に登録」するのがコツです。
ステップ4:ポイント付与を確認(1~2日後)
申込みが完了すると、ポイントサイト側で「獲得予定ポイント」として明細に記載されます。
その後、U-NEXT側で条件確認がされ、1ヶ月程度でポイントが「確定」され、自由に使えるようになります。
補足:トライアルで終了したら、ポイント報酬は無くなるのか?
「無料体験だけで、ポイントはもらえるのだろうか…」という声もよく聞きます。
結論から言うと、無料期間中に解約すれば、ポイントサイトの報酬にも影響はありません。
ポイントサイト経由での登録は、一度知ってしまえば簡単かつ確実に得をする方法です。
U-NEXTの無料体験を始めるなら、ぜひこの“裏ワザ”を使って、最大限お得に使いましょう。
そのため、トライアル終了後に継続利用をやめる場合でも、**「解約のみにとどめて、退会はしない」**というのがベストな選択です。
第5章|無料トライアルでやるべき5つのこと
U-NEXTの無料トライアルは、31日間と期間も長く、コンテンツも非常に豊富です。
せっかくなら「使えるものは全部使う」くらいの気持ちで、U-NEXTの本当の良さを体験してみることをおすすめします。
ここでは、筆者自身が実践している「無料期間中にやるべきこと」を5つにまとめました。
5-1. アカウントを家族で分ける
まず最初にやっておきたいのが、ファミリーアカウントの設定です。
U-NEXTでは、1契約につき最大4つまでアカウントを作成できます。
無料トライアル中も例外なくこの機能が使えるので、ぜひ活用しましょう。
履歴や視聴中リストは完全に分離されるので、プライベートも守られます。
5-2. 無料でもらえる600ポイントを「本」か「最新映画」に使う
無料トライアルでもらえる600ポイントも、しっかり使ってしまいましょう。
筆者のおすすめの使い方は、以下のいずれか。
✅話題の新作映画(550円〜)を1本レンタル
✅人気マンガを1冊購入(600円前後)
✅映画館のチケット割引(対象映画館で使用可)
特に電子書籍の使い勝手は良く、購入した本は無料トライアル終了後も引き続き読めるのが嬉しいポイントです。
5-3. 雑誌読み放題を使い倒す
U-NEXTでは、190誌以上の雑誌が読み放題です。
これは、dマガジンや楽天マガジンと同じようなサービスで、以下のようなジャンルをカバーしています。
✅ファッション誌(non-no、MORE、SPUR など)
✅週刊誌(週プレ、FLASH、週刊女性 など)
✅実用系(MONOQLO、家電批評、LDK、ダイヤモンド)
✅ビジネス・投資系(週刊東洋経済、日経マネー、Forbes)
普段は買わないような雑誌も、気軽にパラパラ読めるのが魅力です。
スマホ・タブレットでも見れるので、通勤や休憩時間のお供にも使えます。
5-4. 解約タイミングをアラームやカレンダーで管理する
無料トライアルを安心して使い倒すには、解約タイミングの管理が超重要です。
✅無料期間終了日は登録完了メールで確認できる
✅解約はアカウント画面から1分で可能
✅解約予約ではなく「その場で即解約」される点に注意
忘れないように、トライアル開始日+30日後にアラームをセットしておくといいかもしれません。
また、使ってみて「継続したいかどうか」を見極めるため、10日~15日あたりで一度使用感を振り返るのもおすすめです。
5-5. 「退会」でなく「解約」を選ぼう
U-NEXTを無料トライアルだけで終える予定の方に、絶対に知っておいてほしい重要なポイントがあります。
それは、「解約」と「退会」はまったく別の手続きだということです。
手続き項目 | 解約 | 退会 |
---|---|---|
内容 | 月額サービス(見放題)だけを停止 | アカウント自体を完全削除 |
電子書籍の閲覧 | ✅ 引き続き読める | ❌ 全て読めなくなる |
残ポイント | ✅ 残る | ❌ 全ポイント消失 |
アカウント状態 | ✅ 継続利用できる | ❌ 完全に削除される |
たとえば、無料トライアル中にもらえる600ポイントで電子書籍を購入した場合――
「解約」だけなら、その本はずっと読めますが、「退会」してしまうとすべて消えてしまいます。
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第6章|有料移行しても損しない!U-NEXTの“コスパの本質”
U-NEXTの月額料金は2,189円(税込)。
これは動画配信サービスの中では、たしかに“高め”の部類に入ります。
しかし、筆者は3年以上利用を継続しており、今でも「高い」と思ったことはありません。
その理由は、毎月のポイント付与+還元制度+家族での分離利用によって、実質的なコストが1,000円台で済んでいるからです。
6-1. 毎月1,200pt × 書籍・動画 × 還元制度=最強
有料プランになると、毎月1,200円分のU-NEXTポイントが自動で付与されます。
このポイントは、
✅映画のレンタル
✅電子書籍(マンガ・小説・ビジネス書)
✅映画館チケットの割引
✅NHKオンデマンドの追加契約
などに使うことができ、しっかり使えば“月額の半額以上をポイントで取り戻せる”構造です。
さらに、付与ポイントを超えて購入した金額の40%が翌月に還元される仕組みもあります。
たとえば、マンガを2,000円分買えば、800ポイントが翌月戻ってきます。
つまり、動画+書籍のヘビーユーザーほどコスパが上がる仕組みが組み込まれているのです。
6-2. 実質1,000円ちょっとで“家族全員分のエンタメ”が揃う
U-NEXTの料金は1人あたりではありません。
1契約で最大4アカウントまで分けられるという点が、実は非常に大きなメリットです。
各アカウントは、
✅視聴履歴・購入履歴が完全に独立
✅暗証番号の設定で課金防止も可能
✅親アカウントでの管理もできる(ペアレンタルコントロール)
このように事実上“4契約分のサービス”を1契約で提供しているようなものであり、家族それぞれが好みに合わせてストレスなく使えるのが特徴です。
筆者も、実質「月額1,000円ちょっとで家族3人分のエンタメ環境を整えている」感覚でいます。
6-3. 集約型だから使いやすい
U-NEXTの最大の強みは、「すべてのエンタメが1か所に集約されている」点です。
✅動画見放題
✅雑誌読み放題
✅電子書籍の購入・管理
✅ファミリーでの分離利用
✅映画館と連動したリアル体験
このすべてを、1つのUI・1つのアカウントで完結できることで、生活の中に自然に溶け込むようになります。
特に「動画と本の両方を使う人」「家族でシェアする人」にとっては、他のサブスクを併用するよりも効率的で、結果として“お得”になる思います。
無料トライアルで気軽に始めて、「これは合うな」と思えばそのまま継続してOK。
筆者自身もそうして使い始め、気づけばもう3年以上。
全員で、好みに合わせて、安心して楽しめるこのバランスが、他のどのサブスクにもない強みだと感じています。
これからU-NEXTを使ってみたい人へ
はじめの一歩としては、無料トライアルを「できるだけ得して試す」こと。
その方法は、ポイントサイトから無料トライアルを申し込むことです。
試し方ひとつで、実質2,600円以上の価値を得ることもできるのです。
「動画も、本も、雑誌も、全部1つで済ませたい」
「家族で1契約を上手に使い分けたい」
そんな方には、U-NEXTはきっとぴったりのサービスになるはずです。
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